OMO・おもてなし 基準 ( きじゅん ) & 必携 ( ひっけい )

2018 年度 ( ねんど ) NIPPONおもてなし専門学校(せんもんがっこう) 校則(こうそく)

学校 ( がっこう ) 生活 ( せいかつ ) 日本 ( にほん ) での 生活 ( せいかつ ) 注意 ( ちゅうい ) です。よく ( ) んで、より ( ) 学校生活 ( がっこうせいかつ ) を送ってください。

OMO 学生基準 ( がくせいきじゅん )

学生 ( がくせい ) には、OMO学生(がくせい)として、以下の在るべき基準が設定されています。

1)学費(がくひ)及び ( りょう ) 費の精算(せいさん)について

学費(がくひ)及び ( りょう ) 費の精算(せいさん)について学生(がくせい)としての義務(ぎむ)であることを認識し、銀行振り込みにて行う。振り込み名義の前に「学籍番号」を必ず入力すること。

2)情報提供・その他について

学校が必要とする学生(がくせい)情報(パスポート・住民票・電話&メール情報・連絡網に必要な友人情報・銀行預金口座・アルバイト先及び担当者・同居者・資格・技能・健康・アレルギー・宗教・その他)について開示すること。尚、在学中撮影の写真について肖像権を主張しないこと。

3)勉学に際して

「おもてなし」の精神を基調とし、実践的教育 授業 ( じゅぎょう ) の必要性を理解し、「OMO・おもてなし基準&必携」を順守し修学する。

学校生活(がっこうせいかつ)

Ⅰ. 授業 ( じゅぎょう ) 時間
1)就業年限
就業年限は2年間とし、入学式より卒業式までを在籍期間とする。但し、特別な 事由がある場合に 学校長 ( がっこうちょう ) の文章による承認がある場合は延長することができる。
2) 授業 ( じゅぎょう ) 総時間
学期中にて850時間を設定する。(2年間で1700時間以上)
3) 授業 ( じゅぎょう ) 設定
1コマ90分(2 授業時間 ( じゅぎょうじかん ) )とし、AM7:00〜PM18:00の間にて設定し、 授業時間 ( じゅぎょうじかん ) の前後に休憩の時間(10分間)を設ける。尚、必修科目時間についてはAM8:00〜PM17:00迄の間にて設定する。
4)休日
各コースの年間授業計画により決定される。
5)長期休暇
春、夏、冬、長期休暇制または隔4週休制のいづれかとする。但し、設定については所属するコースにより決定される。
6)時間割
別途時間割表にて設定する。
Ⅱ.成績評価

専門の評価について、点数制とし、公開を前提とする。 成績評価は学期末に各クラスの科目ごとに、テスト結果・出席率・課題提出・授業や生活態度での減点などを合わせて、総合的に評価する。

Ⅲ.出席判定基準

出席を3、欠席を0、遅刻・早退は先生の判断により、2や1と数えます。授業開始後20分を超えて遅刻した場合、終了時刻20分前までに早退した場合は欠席扱いとする。

Ⅳ.出席率の注意・警告・退学

事由に拘わらず、無断欠席は就職・進学に重大な支障をきたす。

病気やケガなどで、長期間出席できない場合は証明書などを提出すること。出席率は1か月ごとに、学校の掲示板に張り出す。

90%未満 → 注意   80%未満 → 警告   50%未満 → 退学

Ⅴ.授業・生活態度評価

授業中の居眠り、私語、携帯電話、制服未着用など授業に支障をきたすと先生が判断した場合、減点する。また休み時間や登下校時、日常生活等校則(こうそく)を守らなかった場合、減点する。減点が10になると欠席となる。

Ⅵ.卒業認定

専門課程修了者には卒業証書を授与し、専門士の称号を付与する。但し、条件として99%以上の出席及び卒業に必要な全ての資格認定(要3分の2以上の出席)を受けた者とし両条件に満たない場合は、3分の2以上の出席率を以て修了を認定する。

Ⅶ.罰則基準
A.処罰(ペナルティー)

学校長 ( がっこうちょう ) の判断に基づき、以下に該当する場合は、例外なくペナルティーを科す。 (注意、警告、誓約文章提出=再三の指導にも関わらず改善しない者はB-2に該当する)

  1. 登下校時(学校への行き帰り)及び教室とホテルへの移動時のマナー違反。
    例…歩きながらの喫煙・飲食・吸殻やゴミのポイ捨て
  2. 自転車 ( じてんしゃ ) 走行のマナー違反。
    例…並列走行、傘さし走行、二人乗り、信号無視、放置、その他危険行為
  3. 「◆日本在留◆ Ⅴ.その他」の項目に違反した場合
B.退学処分

学校長 ( がっこうちょう ) の判断に基づき、以下に該当する場合は、原則として退学処分とする。

  1. 法律に違反し刑事罰に該当する疑いで検挙された場合
    例)窃盗罪(万引き他)・無免許運転・重大な交通違反・資格外活動違反
  2. 再三の指導にもかかわらず、就学態度が不良で改善の見込みがない者。
  3. 学校内の秩序を著しく乱すと判断された者。
  4. 定められた授業料等の納付金を期限までに納入しない場合。
Ⅷ.一時帰国の条件

航空券購入前に帰国申請書を提出し、許可をもらわないと帰国できない。航空券購入後に帰国申請したり、学費(がくひ) ( りょう ) 費等の未払いが確認される場合は帰国することはできない。無断帰国は退学処分とする。原則的に長期の休み(春・夏・冬)以外の一時帰国は認めていない。 また、伝染病等、感染の恐れがある場合には帰国を認めない場合もある。

Ⅸ.証明書及び申請書

下記の書類の発行には「書類発行申請書」を事務所に提出してから一週間かかる。一週間以内の発行希望の場合、追加料金が必要。書類によっては下記の金額が発行時に必要となる。

退学時

退学となった場合、学校は即日入国管理局に報告し、学生(がくせい)は在留資格を失う。この状態で、日本にいれば不法滞在(Over Stay)となる。また、自主退学をする場合は学校が指定した書類を提出し、一か月以内に帰国すること。帰国後は、帰国を証明するため、パスポートのコピーを学校に 提出する必要がある。e-mail : omo@nippon-academy.ac.jp)

NIPPONおもてなし 専門学校(せんもんがっこう) 生活規約 ( せいかつきやく )

注意事項

Ⅰ.住民登録

引っ越しをしたら、すぐに各市町村役場で住所変更手続きをし、 速やかに在留カードコピーを「事務局」まで提出すること。

Ⅱ.国民健康保険

学校に在籍する学生(がくせい)は必ず、「国民健康保険」に加入すること。 加入手続きは市町村役場で行っている。 加入者は事故や病気のときも、かかった医療費の3割の負担で済む。 保険料未払いの場合、ビザの変更や更新にも影響がある。

Ⅲ. 自転車 ( じてんしゃ ) ・オートバイ・自動車
  1. 自転車 ( じてんしゃ ) にはNA指定のナンバープレートを必ず付けること。(駐輪できません)
  2. 自転車 ( じてんしゃ ) ・オートバイ(スクーター)は決められた場所に整列して駐車すること。
  3. フル電動 自転車 ( じてんしゃ ) を所有しないこと。所有者は退学処分とします。
  4. 自動車所有者は免許書・保険証のコピーを「なdesk」に提出すること。
  5. 前橋校の学生(がくせい)は、各自で近隣の有料駐車場を契約して利用すること。
  6. (加害者・被害者共に)事故を起こした場合は早急に学校へ連絡する事。
Ⅳ.入国管理局への手続き

これらの手続きには、すべて学校の発行する書類が必要となる。

出席・成績が著しく悪い者、学費(がくひ)未納者には、必要書類を発行できない。

□ 在留期間更新許可申請 (※発行は学費(がくひ)全額納入が絶対条件)

□ 資格外活動 申請

Ⅴ.アルバイト

就労可能時間は、1週間に28時間まで。学校が定めた春、夏、冬の長期 休暇では1日につき8時間以内です。時間を超えると退去強制処分となる。

生徒は時間が超えないようにアルバイト先にも伝える義務(ぎむ)がある。

その他

  1. 「胸章」(ネームプレート)を必ず胸元に着用すること。
  2. 挨拶を必ずする。他の方よりも先に挨拶を心掛けること。
  3. 制服着用指示がある授業は制服上下・白のシャツにネクタイを必ず着用すること。
  4. ホテル内では制服のみ。上着を着ていた場合は脱いでから入館すること。
  5. 教室内での飲食は禁止。歩きながらの飲食も禁止。
  6. 喫煙は休み時間に決められた場所で吸うこと。歩きながらの喫煙は禁止。
  7. 授業中、携帯電話は禁止。音も鳴らさないこと。
  8. 教科書を忘れた場合は、授業前に「事務局」で必ずコピーをする。(有料)
  9. 机に落書きをしないこと。落書きした者は罰として全机の落書きを消すこと。
  10. ゴミは決められた場所に分別して捨てること。
  11. 自宅のゴミを学校のゴミ箱に捨てないこと。発見しだい処罰します。
  12. 授業終了時はイスをしまい、机の上をキレイにして、プリントやゴミを残さないこと。
  13. 住所・電話番号など、変更があった場合は必ず「事務局」にとどけること。
  14. アパート契約やバイトなど、緊急連絡先を学校にする場合は学校に了解を得ること。
  15. ペッパーを間違った作動により故障した場合は修理費全額支払うこと。
  16. 入学後に退学した場合、いかなる理由であったとしても納入した学費(がくひ)の返還 はできません。(教材費・制服代も返還できません)
  17. 事故や火災、トラブル等、自ら起こした行為により第三者に損害を与えた場合、損害賠償等の責任は自ら負うこと。

東京(とうきょう) スイング 寮則 ( りょうそく )

  1. 学費(がくひ)滞納又は学則に違反する者、出席率の著しい悪い者、●●自動振替をしていない者、携帯電話並びにメイルアドレスの確認出来ない者については入 ( りょう ) の対象者にはなりません。
  2. 東京 ( とうきょう ) ( りょう ) について、入 ( りょう ) 3ケ月前迄に入 ( りょう ) 申し込みを必要とし、10日以内に入力の可否を決定します。
  3. 東京 ( とうきょう ) (りょう) は休暇期間中の寮利用であり、休暇期間の全日数を入寮期間とします。よって、実際の利用の有無に拘わらず、申し込み書提出と同時に精算(せいさん)の対象となります。
  4. 基本的に寮内で起きた問題は、全体責任とする。
  5. 入居者の全寮管理義務(ぎむ)とし、備品・清掃・生活面の自主点検記録簿を報告する。
  6. 入寮者負担の水道光熱費用・汚損・破損(近隣を含む)費用について、全額が入寮者負担となり、実際の寝泊まりの日数とは関係なく、利用者にて均一額(総額/利用人数)負担となります。また、退寮時の個人の残存物の処分費用は個人負担になります。体積・重量などを元に規定に定められた方法により算出いたします。
  7. 東京 ( とうきょう ) ( りょう ) の利用に際して、所属学校所在地寮を完全に転用可能な状態とすることを条件に、所属学校所在地寮費の 東京 ( とうきょう ) 寮費よりの減免が適用されます。
  8. 東京 ( とうきょう ) ( りょう ) に部外者を宿泊又は滞在させた場合は宿泊・滞在期間に拘わらず、寮費を2倍額とし、部外者との関係に拘わらず、入寮者の全体責任として、入寮者全員の入寮費に加算されます。尚、同加算金については、NIPPON ACADEMY全体の学生(がくせい)用福利厚生費用として、全額を活用します。
  9. 東京 ( とうきょう ) 寮内部(寝台・浴室部を除く)にシェアハウス管理用カメラを設置すること並びに撮影を妨げないことに、予め、同意する。
  10. 入退寮の移動はNIPPON ACADEMYの設定する日時方法とし、日時方法が合わない場合は入寮者の自己責任で移動する。
  11. 入寮期間中、毎日、入寮者代表輪番制にて、入寮状況をメイル又は電話にて報告する。尚、報告者予定表を予め提出し、報告の無い場合は1日に付き300円が入寮費に加算されます。尚、同加算金については、NIPPON ACADEMY全体の学生(がくせい)用福利厚生費用として、全額を活用します。
  12. 寮利用に際して、最終居住者はその責任で、冷暖房・照明等の電気機器及び水道を切り、施錠・窓閉めを徹底する。不徹底の場合は、1日に付き3000円の入寮費が加算されます。尚、同加算金については、NIPPON ACADEMY全体の学生(がくせい)用福利厚生費用として、全額を活用します。
  13. 寮所在の自治体が設定するゴミ出し規定、賃借元の寮所有者が規定する規定、NIPPON ACADEMYが 東京 ( とうきょう ) 寮以外で設定する諸規定等を遵守する。
  14. アルバイトに際してはアルバイト先(会社名・住所・電話・メイル・雇用担当者名)並びに雇用時間及び雇用条件の報告を行い、次期アルバイトに引き継げるように、最大限、配慮する。
  15. アルバイト終了と同時にアルバイト学習報告書を提出する。尚、提出の無い場合は、自己責任で所属学校に戻る。

前橋寮則 ( まえばしりょうそく )

入寮規定...入寮に際しては以下の規定を順守して頂きます。

  1. ( りょう ) タイプの変更...入学手続時に、上記ABCDより希望する国際寮を選んで頂きます。入国後に ( りょう ) タイプの変更に伴い入寮費・保証金・寮費前受金に不足額が生じる場合は差額を入金して頂きます。尚、逆に増額になる場合は、前受金として、月額賃料・日額賃料に追加されます。
  2. 保証金について、退寮時に返金させて頂きます。尚、破損汚損並びに学校との貸借金額が在る場合は同金額を精算(せいさん)した差額が返金され、不足する場合は損害金が追加されます。
  3. 学び舎の寮費には標準的な水道光熱費が含まれます。但し、光熱費の浪費を防ぐ為に、二て学校で設定する年間平均光熱費が日額賃料の20%を超える場合は超過額の200%を居住者にて応分負担することになります。尚、同超過額は「全額」が学校活動資金として寮所属学生(がくせい)に対する福利厚生の為に使われます。尚、中途帰国等にて寮を使用しない場合も寮費の減額はありません。
  4. 中途退寮する場合は退寮予定日の2か月前までに退寮届を提出してください。申請日(要所定の申請所使用)より2ケ月分(日額寮費の場合は60日)の寮費は返金対象になりません。
  5. 月額賃料について月中途での入退寮には関係なく月額にての設定です。入寮に際しては実際の入寮日に関係無く入学予定月の1日が契約入寮日となります。
  6. ( りょう ) に備え付けの備品等は寮によって異なります。特に地理的な要因等を考慮し決まります。転寮(要入寮費50%)を希望する場合は入居状況により受付します。
  7. SA国際寮は学生(がくせい)寮ですので、入寮者に居住権はありません。災害や自治体の指示、学校側の都合等により転寮(転寮費用無料)をして頂く場合もあります。
  8. スタートハウス(寮費無料)の利用は入学月より3ケ月に限定されます。以降は、原則として同じ ( りょう ) にて自動的に学び舎となりシェアハウス利用扱いになります。尚、スタートハウスは利用対象者が出身国・地域・グループ等で限定され、利用に際しては、1日に付き50分の支援者に対する労働奉仕が必要です。
  9. スタートハウス利用に際しては、1日に付き10分間の町内清掃等のボランティア活動が義務(ぎむ)付けられています。更に、スタートハウス制度利用者については、期間中の 清掃奉仕が1日に付50分間必要となります。
  10. 一部のシェアハウスに装備されている 自転車 ( じてんしゃ ) は有料でです。 自転車 ( じてんしゃ ) は原則として購入して頂きます。前橋市内の 自転車 ( じてんしゃ ) 店等にて1~3万円程度で販売しています。
  11. ( りょう ) には原則として、バス・トイレ・冷暖房・冷蔵庫・洗濯機・ベッド・椅子・調理器具・電子レンジ・清掃具・インターネット回線等の日常生活を送るうえで最低限の生活用品が完備されています。 尚、一部の旧タイプの寮については完備されていない場合もあります。詳しくは国際寮パンフレット又はホームページをご覧ください。
  12. 寮費は入寮時に申請する入寮届または請求書記載の銀行口座に入金(振込)してください。振込の際にはこじno.(または学籍番号)と名前の入力も忘れないでください。
  13. 寮費の入金であっても学費(がくひ)やその他必要な支払に対して不足があった場合は優先的にそれらの不足分に充当されます。
  14. 支払い済みの寮費については対象となる契約期間中に必要な金額ですので、いなかる理由があっても返金はいたしません。
  15. 寮費用の精算(せいさん)及び遅延金については学費(がくひ)精算(せいさん)と同じです。
  16. 寮を管理する必要上、スタッフが立ち入り調査を行います。尚、女子寮への立ち入りは男性1人で行うことはありません。宗教上の理由で男性の立ち入り調査を容認出来ない場合は入寮前迄に申し出る必要があります。また自主管理報告書及びアンケートについて提出の義務(ぎむ)を負います。
  17. ベッドは利用者の有無及び利用方法に拘わらず1人1台の利用となります。最初に決められた場所を利用しなければなりません。また光熱費削減の為、複数の寝室の学び舎利用の場合は1室の全てのベッドを使用し、空室を作らないことが求められます。万が一入居者以外の利用が確認された場合は、利用日数に拘わらず関係者に対し60日分の寮費を請求します。関係者が寮内で特定できない場合は寮に居住する全員に対し均等で負担していただきます。
  18. 火災・漏水による器物損耗等により近隣者に迷惑を掛けた場合は入居者の責任で対応(補償を含む)して頂きます。高額になることもありますので十分注意して下さい。
  19. 別途、「国際寮生活ルール...生活ルール」について、それを常に学習し実践することとします。
  20. 汚損破損責任について、入寮時の確認に基づき算出され、原因者が特定されない場合は入居者全員にて均等負担します。
  21. 寮に関係して発生する諸費用はSAにて特定されている場合を除き、全て、入居者の負担となります。
  22. その他、上記に記載のない内容等について、順次、追加変更されますが、入居時の入居規定と大きく異なる場合を除き、新しい規定を順守して頂きます。
  23. 入寮規定に違反する場合は1件に付き2000円の違約手続基本料を設定する。別途個別的に違反金を設定する。
  24. 退寮手続きは所定の退寮申込書にて申請ます。退寮(予定)日の2か月前までに各学校の教務課に提出します。万が一、退寮予定日を過ぎて返還のない場合は違約手続基本料+日割家賃×150%+円の違約金を設定する。
  25. 夜間(PM10:00~AM3:00)入居者以外の者の部屋への出入りが確認される場合は居住者とみなし、居住室の入居費用が発生します。負担について、受け入れを看過した入居者が負担します。
  26. 光熱費の負担について、退寮月の支払い額について、入居者の居住日数が異なる場合は、居住日数比率にて負担額を決める。